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『学術の動向』連載「学術の風景」

2021年4月12日更新
『学術の動向』では、2020年4月号より連載企画「学術の風景」が始まりました。
今までに掲載された内容については下記をご覧ください。
 1.   2020年4月号     「学術の風景」の連載にあたって / 伊藤公雄
   地球温暖化問題と経済学 / 宮本憲一
 2.  2020年5月号    新型コロナウイルスにどう立ち向かうか? / 長谷川眞理子
 3.  2020年6月号    「知る」ことの重さをPCR で知る / 尾関 章
 4.  2020年7月号    コロナ禍のなかで ─ SNS の存在が気持ちよかった日 / 森 まゆみ
 5.  2020年8月号    大都市の落日 ─東京大都市圏の改革を / 宮本憲一
 6.  2020年9月号    エビデンスに基づく政策決定とは何か / 長谷川眞理子
 7.  2020年10月号    湯川のγ´──未知の力の正体を見抜く / 尾関 章
 8.  2020年11月号    黒白をつけられない時代─差別語をめぐって / 森 まゆみ
 9.  2020年12月号    ライフラインの危機─社会資本は維持可能か / 宮本憲一
 10.  2021年1月号    日本において学問とは何か / 長谷川眞理子
 11.  2021年2月号    人間観は変わる ──科学者は「予感」を発信してほしい / 尾関 章
 12.  2021年3月号    「わきまえた女」を歴史的に見れば / 森 まゆみ
 13.  2021年4月号    オンライン国際会議と日本のサイエンス / 永田和宏