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学術の動向

日本と世界の学術の動向、日本学術会議の状況、内外で開催される学術講演、シンポジウムの情報を満載。

 編集 『学術の動向』編集委員会     
 編集協力  日本学術会議
 発行   公益財団法人日本学術協力財団
 定価   777円(消費税8%・送料込)
 年間購読料   8,230円(消費税8%・送料込)

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最新号

2019年1月号  
     


日本学術会議会長からの年頭メッセージ
  • ・第24期日本学術会議会長 山極壽一


表紙の画
  • ・大竹 暁

特集
「科学と科学的知識の利用に関する世界宣言(ブダペスト宣言)」から20年を経て
  • ・特集の趣旨 / 大竹 暁
  • ・会長座談会
      ─科学と社会、今後の日本学術会議の役割を考える / 山極壽一・吉川弘之・黒川 清・土居範久
  • ・ブダペスト宣言の成立とその後の動き / 佐藤禎一
  • ・ 若手科学者による座談会
      ─ブダペスト宣言の精神は、今後どう展開するのか / 
  •    加藤千尋・岸村顕広・新福洋子・住井英二郎・中西和嘉・ 西嶋一欽・松中 学・安田仁奈・狩野光伸
  • 資料
  • ・科学と科学的知識の利用に関する世界宣言(ブダペスト宣言)
  • ・ブダペスト宣言をめぐる主な出来事  


SCJ トピック
  • ・幹事会声明「「ゲノム編集による子ども」の誕生について」を公表
  • ・スポーツ庁長官からの審議依頼の手交について
  • ・G20大阪サミットに向けて科学的な提言を行うサイエンス20について
  • ・回答「国際リニアコライダー計画の見直し案に関する所見」を手交
  • ・日本学術会議会長談話「伊藤正男元会長に対する弔意」


科学と社会
  • ・持続可能で心豊かな社会を目指した「社会にインパクトのある研究」による「社会のための科学」への取組み / 金井 浩


SCJ 提言・報告要旨
  • ・産学共創の視点から見た大学のあり方
      ─2025年までに達成する知識集約型社会─
  • ・ 第24期学術の大型施設計画・大規模研究計画に関するマスタープラン策定の方針
  • ・生きる力の更なる充実を目指した家庭科教育への提案
      ─より効果的な家庭科教育の実現に向けて─


編集委員会から
  • ・特集予告
  • ・次号予告
  • ・編集後記

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