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『学術の動向』連載企画

「学協会の今――社会と向き合う」

2020年3月10日更新
『学術の動向』の連載企画「学協会の今――社会と向き合う」では、各学協会の社会に向けた活動状況、今後の懸案・課題等に関する情報共有の充実を図っています。
今までに掲載された学協会については下記をご覧ください。

 17  2020年3月号    すべての人が健康で充実した人生を送ることができる社会の実現を目指して / 
 大塚美智子
 16  2020年2月号    日本国際政治学会の活動 / 佐々木卓也
 15.  2020年1月号    異分野横断研究を推進する横幹連合 / 鈴木久敏
 14.  2019年12月号    日本口腔科学会の果たすべき役割と今後の展開 / 丹沢秀樹
 13.  2019年11月号     統計学の発展と社会への普及を目指して
   ─日本統計学会の取組 / 川崎 茂
 12.  2019年10月号    社会と向き合う公益社団法人日本薬学会 / 高倉喜信
 11.  2019年8月号    一般社団法人日本土壌肥料学会の取り組み / 犬伏和之
 10.  2019年7月号    物質の科学技術を支える化学
   ─日本化学会の取り組み / 川合眞紀
  9.  2019年6月号    フィールドワークから応答し協働する知の実践へ
   ─文化人類学の新しい動き / 清水 展
  8.  2019年5月号    公益社団法人日本地球惑星科学連合の活動 / 川幡穂高・田近英一
  7.  2019年3月号    国際社会における法の支配のために
   ─ 国際法学会の取り組み / 中谷和弘
  6.  2018年10月号    日本歴史学協会の活動 / 木村茂光
  5.  2018年8月号    公益社団法人日本農芸化学会の取り組み / 佐藤隆一郎
  4.  2018年7月号    日本物理学会 / 川村 光
  3.  2018年6月号    社会と向き合う公益社団法人日本心理学会 / 横田正夫
  2.  2018年5月号    分野横断的な生命科学の創出をめざして
   ─日本分子生物学会の取り組み / 杉本亜砂子
  1.  2018年4月号     日本語バリアフリー
  ─ 一般社団法人日本生態学会の試み / 辻 和希