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『学術の動向』連載企画

「学協会の今――社会と向き合う」

2019年5月10日更新
『学術の動向』の連載企画「学協会の今――社会と向き合う」では、各学協会の社会に向けた活動状況、今後の懸案・課題等に関する情報共有の充実を図っています。
今までに掲載された学協会については下記をご覧ください。
1.2018年4月号   日本語バリアフリー
             ─ 一般社団法人日本生態学会の試み / 辻 和希
2.2018年5月号   分野横断的な生命科学の創出をめざして
             ─日本分子生物学会の取り組み / 杉本亜砂子
3.2018年6月号   社会と向き合う公益社団法人日本心理学会 / 横田正夫
4.2018年7月号   日本物理学会 / 川村 光
5.2018年8月号   公益社団法人日本農芸化学会の取り組み / 佐藤隆一郎
6.2018年10月号  日本歴史学協会の活動 / 木村茂光
7.2019年3月号  国際社会における法の支配のために
           ─ 国際法学会の取り組み / 中谷和弘
8.2019年5月号  公益社団法人日本地球惑星科学連合の活動 / 川幡穂高・田近英一
9.2019年6月号  フィールドワークから応答し協働する知の実践へ
           ─文化人類学の新しい動き / 清水 展
10.2019年7月号 物質の科学技術を支える化学
           ─日本化学会の取り組み / 川合眞紀